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【菊花賞】ディープボンド「溜めて末脚を伸ばせれば十分勝負できる」

競馬関連情報

菊花賞(G1)日本競馬通信リサーチ班のハヤブサです。10月25日、京都競馬場で開催される「菊花賞(G1)」に出走予定のディープボンドに関する情報です。

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今年5月の京都新聞杯(G2)で重賞初勝利を飾ったディープボンド(牡3歳、栗東・大久保龍厩舎)に注目。前走の神戸新聞杯は4着も、秋2戦目でG1初制覇を狙う。栗東坂路コースで最終追い切りを敢行。4ハロン54秒0-12秒3をマーク。軽快でリズミカルな動きを披露した。15日も同コースで和田竜騎手を背に併せ馬。6ハロン79秒7-12秒1をマーク。鋭い走りで2馬身先着した。併せ馬はミッションレール(2歳新馬)。

関係者は「今週は予定通り流した程度。先週追ってるしね。サーッと流すつもりが、良い動きをしていた。前走は前哨戦としては上出来の内容でした。春の戦いぶりを見た感じではスタミナあるので頻繁に使った方がいい。本番では溜めて末脚を伸ばせれば十分勝負できる」と好感触を得ているようだ。

京都では4戦2勝・3着1回と実績も積みコース適性は十分。今回の3000メートルはこれまでで最長の距離だが、対応できそう。得意の京都で復調の∨といきたいところだろう。

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