今の時代、コンピュータやシステムを使って競馬予想するのは“古い”です。

過去のデータを蓄積して、それを分析して、競馬予想する時代は明らかに“古い”と断言します。
では、どんな競馬予想が「最先端」だと言えるのか?

それは「AI(人工知能)」です。

ご存知だとは思いますが、近年の人工知能の発展は恐怖を感じるほど素晴らしいですよね。

例えば、囲碁では「AlphaGo」、将棋では「Ponanza」、あとはチェスの王者を倒した「ディープ・ブルー」など人間の知力を超越したAIソフトが登場して世界を驚かせています。

そこに目を付けた私たちは、2年前からAI競馬予想の開発に取り組んでいまして、既に末恐ろしいAI競馬予想が完成しています。

私たちは、人工知能とデータ分析を組み合わせて、とんでもない競馬予想サービスを完成させ、来年に大々的な発表&発売を予定しています。「3連複」専用のAI競馬予想で、万馬券や10万馬券をビジバシと的中させるスタイルは、競馬予想業界でも話題の中心になることは間違いありません。

只今、来年の発売に向けて準備を進めているのですが、1点だけ不足しているモノがあります。

それは「お客様の声」です。

11月に発売する際に使用する募集ページに掲載したい「お客様の声」を“これから”集める状況なのです。そこで、他社の無料会員(メルマガ読者)様の中からモニター募集を行うことにしました。

詳細は後述しますが、モニターは来年に正式発売する際の参加費用の「77%OFF」で参加できます。そのかわりに、予想成績に満足していただいた場合は、簡単な感想文を書いていただくというものです。

しかも、個人情報などは一切不要で、5行程度の簡単な感想文をメールで書くだけですからご負担になることはありません。

なぜ、「GFA」は威力抜群なのか?

この答えは重要です。なぜなら、他の競馬予想サービスとの「明らかな違い」を知ることができるからです。他の競馬予想サービスとは、主に「人が予想した競馬予想サービス」と「データ分析から導き出した競馬予想サービス」を指します。

■人が予想した競馬予想サービスとは?

文字通り、人が競馬予想をするわけですが、言うまでもなく「実績のある競馬予想家」や「実績のある競馬予想会社」が予想した買い目を提供するサービスです。いわゆる「勝つ確率の高い人の予想に乗る」パターンですね。

デメリットは、予想するのは「人」なので、好不調の波が激しいことと、基本的に競馬予想の能力は変動しないことです。まず、好不調の波については、どんなに精神を鍛えても、人である以上は感情の起伏が出てしまいますし、様々な要因により影響を受けてしまいます。

不的中が続けばネガティブになるでしょうし、「ビジネス上、絶対に的中させる必要がある」場合は、過度なプレッシャーに襲われるでしょう。逆に、連続で的中している時はポジティブになり過ぎたり、気が大きくなり過ぎて勝っている良いリズムを自ら崩してしまうのが人というものです。

また、基本的に予想している人の能力が急にレベルアップしたり、徐々にレベルアップすることも滅多にありません。逆に他人(お客様)の期待を背負いながら予想するため、プレッシャーや妙な責任感が大きく影響して、予想能力は低下していくことが一般的だと言えます。

■データ分析から導き出した競馬予想とは?

よくあるパターンで説明すれば、過去10年分(もしくはそれ以上)の過去のレース結果や、出走馬データ、その他関連データを蓄積して、そのデータ分析から予想を導き出す方法です。

人が予想するのとは異なり、感情や欲は一切入らないため、まさに「確率」の世界で予想が行われます。

デメリットは、結局のところ「どこまで行っても確率でしかない」点でしょうか。年月が経過すればするほど蓄積されるデータは膨大になっていきますから、勝てるような錯覚に陥ります。しかし、結局はあまりにも大きな枠で傾向を知り、欲しい成績に辿りつくための確率を上げるデータ分析でしかありません。

この方法で何年にも渡ってプラス回収率を実現することは、極めて困難だと言えます。専門的な話をすると膨大な説明が必要になるので書きませんが、実感しやすい例で言うと、重賞データ分析が挙げられます。

過去10年の重賞データを分析して、傾向を知り、馬券に絡む確率の高い馬を選出する無料情報やサービスがたくさんありますよね。「参考」にはなります。「傾向」も分かります。データ分析という一応の根拠があるので、馬券に絡む確率の高い馬に対しても、「妙な安心感」があります。

しかし的中しますか?もちろん、たまに的中はしますが、年間収支でプラスになることは滅多にないでしょう。データ分析は、あくまでも傾向と確率を知る手段であり、予想の補足ファクターの域を出ないという意見が多いのも事実です。

「GFA」は
AI(人工知能)競馬予想です。

つまり、人間の知的ふるまいの一部をソフトを用いて人工的に再現しています。私たちが設定した「目標成績」を達成するために、常に経験から学び、新たなデータ入力に順応することで、人間が行うように柔軟にタスクを実行しますから、常に成長しているといっても過言ではありません。

だからこそ、このページの冒頭に書いたように、例えば囲碁では「AlphaGo」、将棋では「Ponanza」、あとはチェスの王者を倒した「ディープ・ブルー」など、人間の知力を超越したAIソフトが誕生するわけです。

つまり、どういうことか?

つまり、競馬予想のプロフェッショナルが「勝つために設定したハイレベルな目標」と、それを達成するためのロジックをベースに、競馬が開催される度にAIが・・・

■経験し ⇒ ■勉強し ⇒ ■必要なタスクをこなし ⇒ ■研究する

ことで、人の予想でも、データ分析の予想でも実現できなかった「夢のような結果」を手に入れることができたのです。そして、その進化は今後も止まらない点が、AIの魅力であり、「GFA」の強みでもあります。

GFAの特徴

「GFA」は、回収率200%以上を達成して「圧倒的に勝つ」ことを目標にしています。そのためには、的中率より回収率を重視したロジックでAIを最大限に駆使しています。

例えば、的中率「70%以上」を実現することは難しくないのですが、どうしても回収率が100%前後に落ち着いてしまいます。本来であれば、回収率100%前後という数値はかなり優秀な成績です。しかし、「GFA」に課せられた目標は「回収率200%以上を達成して、圧倒的に勝つ」ことですから、「的中率を下げてでも回収率を重視する」必要があります。

そのため、「GFA」は的中率70%以上という聞こえの良い武器を捨て・・・

的中率35%~50%の範囲で万馬券や10万馬券を的中させる

という、夢のような的中スタイルを確立しました。正直に言いますが、「圧倒的な人気馬」を軸に予想しても、万馬券はなかなか的中できません。的中率は上がっても、払戻金額は「3桁~4桁」の範囲で収まってしまうでしょう。そこで「GFA」は以下の基準で予想対象レースを絞り込んでいます。

■1番人気の馬が馬券圏外に飛ぶ確率が高く、
2番人気以降の馬で軸になる馬がいるレース。

■馬券圏内に来る確率が非常に高い人気馬を軸にしても、
万馬券を狙える穴馬が複数存在するレース。

この条件で絞り込まれたレースで、的中率45%~55%を実現できるのは、私が知る限り「GFA」しかありません。しかも、低配当ばかりを的中させるのではなく、万馬券や10万馬券を的中させての的中率35%~50%という成績は・・・

まさに神業だと言えます。

AIが成せる業だと言えるでしょう。もっとイメージしやすいように、2019年の有馬記念ウイークの全成績を以下に掲載します。

「GFA」の特徴
■全て「3連複」での予想です。
■買い方は、「1頭軸流し」で15点21点28点です。
■1日の予想提供は「3~10鞍」です(前後する場合はあります)。

■12月21日(土)中山08R  3連複 31,250円・的中!
■12月21日(土)中山09R 3連複 不的中
■12月21日(土)阪神10R  3連複 48,460円・的中!
■12月22日(日)阪神03R 3連複 不的中
■12月22日(日)中山07R 3連複 151,890円・的中!
■12月22日(日)阪神08R 3連複 不的中
■12月22日(日)阪神09R 3連複 不的中
■12月22日(日)中山11R 有馬記念(G1) 3連複 10,750円・的中
■12月22日(日)阪神12R  3連複 不的中

矢印

9戦4的中 ・ 的中率44.4%馬券代「22,400円」・払戻金「242,350円」収支【+219,950円】・回収率【1081.9%】

いかがですか? やはり的中率は35%~50%の範囲でしたし、回収率は圧倒的なプラス収支を実現しています。1点100円で計算しても【+219,950円】もの利益が出ているのです。

これらの実績は、過去7年間の膨大な実績のほんの一部を切り取ったに過ぎません。

「GFA」の凄いところは、常に35%~50%の的中率を誇りながら、万馬券や10万馬券をコンスタントに的中させ、年間単位で「圧倒的に勝つ」ことを実現させてきた点です。

既に来年の発売開始を聞きつけた一部の出版社や某メディアから、取材依頼が舞い込むくらいの魅力と実績が「GFA」にはあります。

その「GFA」を世界で初めて、しかも圧倒的に安いモニター価格で参加できる「特別なモニター枠」を今からご案内したいと思います。そして、そのご案内は、当初の予定以上に重要なプレミア枠になる可能性があります。実は・・・

「GFA」を売却するかもしれません。

実はこの「GFA」。来年の発売開始から、ずっと販売できるか分からない状況にあります。なぜなら、某大手企業から「買い取り」交渉をいただいているからです。

AI競馬予想の絶大な威力と魅力。「GFA」の優れた完成度。この2点に当たり前のように目を付けた某大手企業から、高額での買い取り打診をいただいています。

この某企業は、私たちから「GFA」を買い取った後は、年収1000万円以上の高所得者専用サービスとして、高額で販売したい意向があるとのこと。そうなると、私たちが来年から販売する低価格ではまず手に入りませんし、そもそも年収1000万円以上ないと手が出ない価格設定になってしまうそうです。

まだこの某企業に「GFA」を売却するかどうかは決定していませんが・・・

ひとつ言えることは、今回のモニター募集で参加された場合、来年の発売開始時の価格の77%OFFで参加できる上に、万が一にも近い将来、某企業に「GFA」を売却したとしても、その時点で私たちの会員様であれば、最安価のモニター価格のまま「GFA」を継続利用できるということです。

そう考えますと、今回のモニター募集枠は単なる「モニター枠」ではなく、プレミア枠といっても過言ではありませんから、ぜひこのチャンスを掴み取っていただければと思います。

「GFA」モニター概要

予想結果にご満足いただいた場合のみ、以下の条件で「感想文」のご提供をお願いしています。万が一にも「GFA」の予想成績にご不満があった場合は「感想文」の提出義務はありませんのでご安心ください。また、個人情報に該当する情報の提出や掲載も一切ございません。

■ペンネームOKです(本名は不要です)。
■顔写真や的中馬券写真は「不要」です。
■感想文は「5行以内」でメール提出です。

来年に正式発売する際は、約80名の感想文を募集ページに掲載したいため、モニターは少し多めの100名を募集します。

衝撃の最安価「GFA」のモニター価格

「GFA」は、年単位や半年単位のまとめ買いではなく、「1か月単位」か「3か月単位」の2コースをご用意しています。ですから、毎月の予想成績にご納得いただきながら継続利用をお願いしますので、私たちとしては、何としても良い成績を残さなければなりません。

本当に的中するか不安な状態で年契約をお願いするよりも、予想成績次第で継続か解約が決まる「1か月単位」か「3か月単位」の契約の方がスマートですし、フェアだと思いました。

来年に発売開始する際の「GFA」の価格は、「1か月コース」が「21,000円」。「3か月コース」が「54,000円」になります。「3か月コース」は9,000円OFFが適用されて大変お得になっています。

しかし、今回のモニター募集では大幅割引のモニター価格をご用意しました。

GFA・1カ月コース21,000円(税込)/月 ⇒ 4,830円(税込)/月

それでは「GFA」のサービス概要をまとめます。「GFA」はソフトウェアの販売ではありません。ソフトウェアが算出する予想を、メールでお届けする形式を採用しています。

■サービス提供期間
A: 1か月コース ・・・ ご決済から1か月間  B: 3か月コース ・・・ ご決済から3か月間
■サービス提供方法
メールで予想提供
■サービス提供のタイミング
競馬前日の21:30~22:30頃
■予想提供数
1日3~10鞍(日によって多少の前後はあります)
■予想の買い目点数と馬券の種類
馬券の種類は「3連複」です。買い目点数は15点か21点か28点です。
■継続と退会
1か月コース、3か月コース共にいつでも解約可能です。継続の際は、1カ月コースは1か月サイクル、3か月コースは3か月サイクルで、クレジットカード決済は自動課金、コンビニ払い、銀行振込は期日までにお支払いいただくことで継続できます。

冒頭にも書きましたが・・・試せば分かります!

「本当にAIで競馬予想が的中するの?」そう思われるのも無理はありません。しかし、今回のモニター価格でしたら、悩むより1か月コースで試されることをお勧めします。きっと、あなたの競馬予想の概念や、他社サービスで汚染された競馬予想サービスの悪い印象は崩れ去るに違いありません。

とにかく「GFA」は自信があります。試してさえいただければ、あなたが笑顔でご納得の上、末永いお付き合いをしていただける未来が容易に想像できるのです。あなたのご参加を楽しみにお待ちしています。

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